休んでしまってもリカバリーが可能 【再履修制度】

「受講したいが、どうしても都合のつかない日がある」
「受講を申し込んだが、休むことになってしまった・・・」

そうした場合でも、「再履修制度」をご利用いただき、休んだ日の課程を履修することでカバーできます。(再履修料 一課程あたり基礎10,000円/応用11,000円が必要となります)なお、開講前にご連絡いただいた場合には半額でご利用いただけます。 (但し、初回の欠席、2回連続の欠席、3回の欠席では再履修制度はご利用いただけません)

受講できないときでも、受講料が無駄になりません 【転籍制度】

受講中、ご事情により受講ができなくなってしまった場合、転籍制度をご利用いただけます。
同期・もしくは次期に開講される同じコースに転籍し、初回から改めてご受講いただくことが可能です。(転籍登録料\15,000が必要となります)

コーチングを徹底的に染み付ける 【効果測定】

「効果測定」はコーチングの知識をご自身に落とし込んでいただくための機会として行っております。 コーチングの理論と技法について未消化な部分を確認するが出来、その後の学習がスムーズになります。 理論をしっかりと身につけることで、実技に反映されやすくなります。

何度でも繰り返し受講できます 【サポータ制度】

講座のお手伝い(受付や資料の配布等)をしていただきながら、登録料(最大で3,000円)のみで何度でもプログラムを受講できる制度です。プログラムを修了した後も、コーチングの技能維持・向上のためにご利用いただけます。
※会員登録が必要となります。

月1回の勉強会を開催 【月例勉強会】

会員を対象とした短時間の勉強会を開催しています。 コーチングスキルの維持・向上を目的としています(原則、月に1回)。
1回完結型の勉強会として参加しやすいように組まれており、学んだコーチングを再確認することができます。短時間ながらも技術のブラッシュアップにお役立ていただけます。

検定試験対策も充実 【スキルアップ・セミナー】

検定試験対策講座として、「スキルアップ・セミナー」の講座があります。コーチングは「理論」であるコミュニケーションモデルを理解した上で、「実践」できる必要があります。「スキルアップ・セミナー」は実際の検定試験に即した形で、理論・実践を自分に落とし込むことができます。
※検定試験の受験予定がない方でも、技能のブラッシュアップの機会としてご参加いただけます。

コーチ仲間との協働作業 【コーチング普及分科会】

コーチング学習者同士で「ものづくり」に取り組むという大変ユニークな学習方法、それがコーチング普及分科会です。
コーチングを学習した方同士が関わりあうことで、お互いが強みとする「反応」の違いに驚き、刺激を楽しみながら、ご自身のコーチング技能を高めることができます。

※会員登録が必要となります。